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セカンドライフをやろうにも、PCにインストールされてなくてできない、とか、
セキュリティ上規制されてるとか、そういう時でも使う方法があることがわかった。
MojoPacというソフトを使い、
手持ちのiPODやフラッシュメモリにそのソフトを入れてしまうのだ。
このソフトを使い、セカンドライフをいれてしまえば、
USBにつなぐだけで、どんなPCでもセカンドライフができるようになる。
常にアップデートしておく必要があるけども。
http://mojopac.com/
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情報元:
'Second Life' to begin selling real names
http://news.com.com/2061-10797_3-6125932.html
セカンドライフ(リンデン社)が苗字の販売を数ヶ月のうちに導入するようだ。
多くの企業が参入するのに合わせるのに対応するためなのだろうが、
参入企業は一定の金額を支払うことで苗字に企業名をつけることができるようになる。
ロイター支局がオープンし、多くのメディアに取り上げられたが、
担当記者のSL内の名前は Adam Reuter (アダム ロイター)で、
ここでもきっちり苗字がオリジナルになっている。
個人ユーザーで苗字(ラストネーム)を変えたい人は、
初期費用 $100、年間 $50を支払うことでその名前を維持でき、
企業が苗字を取得する場合、何人ものユーザーの苗字を設定できる権利を
初期費用 $1,000 年間$500 支払うことでこれまた可能になる。
まぁリンデンも馬鹿じゃないから、
Googleと関係ない人や会社に「Google」とかは売らないんだろうな。
ということはサービス名、企業名しばりってかんじかな?
登録時にファーストネームに苗字を登録しちゃった自分としてはどうしよう・・・。って気分だ。
いよいよ日本メディアが動き出した。
10月19日、朝日新聞の文化面に
セカンドライフ関連の記事が大きく掲載されている。
また、本日10月24日の日経新聞の朝刊にも、
セカンドライフ関連の記事が掲載されている。
(13ページに7段抜きで掲載)
このブログのアクセス数も急上昇している。
期間限定でメールアドレスをのっけてみます。
興味がある方はご連絡ください。
sl@asaeda.com
Fabjectory のサービスはタイトルのような長ったらしいことを
現実にしてくれる。
セカンドライフ内でアバターをいろいろな角度から撮影し、
色や服のデザイン加工も含め、フィギュアにしてくれる。
セカンドライフユーザーにとっては
すごくいい誕生日プレゼントになりそうだ。
http://www.fabjectory.com/
gooがロイターのセカンドライフ進出を記事にしている。
http://news.goo.ne.jp/article/infostand/business/1447133.html
ロイターのプレスリリース記事もあったのでせっかくなのでリンクをおいてみる。
http://www.about.reuters.com/pressoffice/pressreleases/index.asp?pressid=2768
ロイターの見出しが面白い。
Reuters opens first ever virtual news bureau in online world - Second Life
オンラインワールドSecond Lifeに世界初のバーチャルニュース支局を開設
こんなノリで各企業が乗り出せば、プレスリリースで話題性をもっていくことも十分可能。
やっぱ会社つくらなきゃー。
ロイターがセカンドライフに支局を立ち上げた。
セカンドライフの世界にリアルのニュース、
リアルの世界にセカンドライフのニュースを送り届けるのが目的とのこと。
ロイター島に訪れて見ると、ニュース関連のムービーを見ることができる。
また、中でHUDを配布しており、
これを使うことで各種ニュースのほか、
数時間後とに更新する
L$とUS$の為替レートなども表示している。
海外のSL関係のブログによると、
どうやらロイターはセカンドライフ内の
ファイナンス面(金融面)について調査をかけていくようだ。
ロイター島はこちら
リーボックストアがセカンドライフにオープンした。
アディダスは何種類かの靴を公開していたが、
リーボックは、カスタマイズブースで自分が好きなように加工できる真っ白な靴を公開している。
また、靴のプリム数はアディダスの220プリムよりも少ない129プリムだ。
カスタム可能という考えはなかなか面白く、実際に色を変えるには店に一度戻らないといけないため、リーボックストアへのリピーターが増える、というマーケティング的にもよく考えられてるのが伺える。
リーボックの靴を購入すると、オブジェクトが手に入るのと同時に、
リーボックのカスタムシューズのWEBサイトへの案内もされる。
実際にカスタムシューズが作れるのと、SL内でのカスタマイズが連動している
ことがよくわかる。
http://www.rbkcustom.com
リーボック島はこちら。
Millionsofusという会社は、セカンドライフの中のコンテンツ制作会社のようだ。
このYoutube動画では、Scion Xb をセカンドライフの世界に送り込む様子をみせてくれる。
※Scion は、レクサスと同じような車のモデル名。北米トヨタが若年層向けに展開するブランド。
とりあえず、当面の目標は、Millionsofusのような会社を設立すること。
そのために多くの知識を仕入れること。
がんばるぞ。
セカンドライフのビル作りの様子を、生中継で見ることができるみたいだ。
現在、ニューヨークシティとセカンドライフ内で72時間耐久建築マラソンがおこなわれている。10月13日の朝から始まり、今日現在も進行中だ。
期間中、セカンドライフの建築家であるVersu Richelieu氏は、(リアル世界の)ニューヨークシティ5番街のショーウィンドウの中で72時間を過ごし、SL内で建築作業を行っている。
何を作っているかというと、今その人がいるビルそのものを作っているみたいだ。
インテルのデュアルコアチップ搭載ノートPCのゲリラ的プロモーションイベントの模様。
ニューヨークとセカンドライフ内のストリーミング映像を見ることも可能。
http://www.nyclivewindow.com/
現在、ニューヨークシティとセカンドライフ内で72時間耐久建築マラソンがおこなわれている。10月13日の朝から始まり、今日現在も進行中だ。
期間中、セカンドライフの建築家であるVersu Richelieu氏は、(リアル世界の)ニューヨークシティ5番街のショーウィンドウの中で72時間を過ごし、SL内で建築作業を行っている。
何を作っているかというと、今その人がいるビルそのものを作っているみたいだ。
インテルのデュアルコアチップ搭載ノートPCのゲリラ的プロモーションイベントの模様。
ニューヨークとセカンドライフ内のストリーミング映像を見ることも可能。
http://www.nyclivewindow.com/

