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セカンドライフを知る


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株式会社メルティングドッツ代表取締役。
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3D化バーチャルショップの良い点、悪い点

2007-02-24(Sat)


以前、いつかすべてのウェブサイトが3D化し、
コーポレートサイトでは問い合わせが可能で、
ECサイトではリアルタイムの接客が可能となる可能性を挙げた。


ECサイトでコミュニケーションがとれるメリットは、
今後のバーチャルワールド界の発展に大きく左右することになるわけだが、
実際、人とコミュニケーションをとりたくないことを理由にネットショップを利用する人も多い。


もっともわかりやすい例で言えば、アダルトビデオ。
店に直接入る勇気のない人でも、ネットでは誰の目も気にすることなくワンクリックで買えてしまう。


バーチャルワールドの登場で、今後の方向性は二つに分かれると予想。


1.バーチャルワールドを介さず、自己の判断で
誰とも相談せず、会話せずに購入。(既存WEBで十分)


2.対面といえどもバーチャルなので、
リアル対面では言えない内容の相談をすることが可能になる。



2の場合、リアルで顔を合わせていないことをいいことに、
初対面の来店客同士が意気投合して趣味(注:公には言いづらい趣味)
を話し出すことになるかもしれない。
(アダルトばかりでなんだが、オススメのビデオなどを教えあう・・・とか?)

その後にリアルで会う機会があったらなんときまずいことか(笑)



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