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セカンドライフ上でのボイスチャットシステムが開発中のようだ。
相手がボイスチャットを備えていることがすぐわかり、
特に特別な操作やアプリケーションを起動しなくともすぐに会話が始められるようなものを作っていて、人混みの中を通れば、周囲の人々の会話がそれぞれの距離感から聞こえるような仕組みにするとのこと。
コミュニケーションプラットフォームとして考えると、これほどリアル世界に近づける機能は他にはない。
ただ、日本人がプレイするオンラインゲームとして考えると、嫌がる人はいるだろう。本名を登録することがほとんどないように、日本人は匿名を好む。自分の声がネット上に流れることを考えたらますます嫌だろう。
未来予測をすると、
日本が鎖国化して時代遅れなチャットの国になるか、これを機に日本人のスピーキング能力が向上し、WEBでもリアルでも国際的な力をつけるか、のどちらか。
現実的な考え方をすると、スピーキングの勇気を持った人が鎖国意識のユーザーを見捨て、グローバル社会にでていく。そういう人たちが日本を支えることになる。
・・・んじゃないかなぁ。
◇今日の人口: 2,938,614
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サンダンス映画祭、「Second Life」で上映会開催
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20341476,00.htm
行きそこねたーーーー!!
やはり動画などのコンテンツをもつところは参入しやすいのでしょうか。
○○カンファレンスの○○CEOによるプレゼン、とかも中継されるようになると面白いんですけどね。
今後が楽しみです。
◇今日の人口: 2,931,125
まぁ、言ってしまえば現存する楽天市場のような
ネットショップやモール、テレビ通販、カタログショッピングも、
対面していない限り、バーチャルショッピングという分野に入ってしまうのだが。
ここでいうバーチャルショッピングとは、
バーチャルでいながら対面しているような感覚のことを指す。
つまり、
バーチャル対面ショッピングだ。(そのまんまw)
このブログをいつも見ていただいている方々には言うまでもないことだが、
セカンドライフはこの可能性があるため、これだけ企業やメディアに注目されている。
論理は簡単だ。
接客してくれる店としてくれない店、
相談できる店とできない店、
価格交渉ができる店とできない店、
どこを選ぶ?
接客するある店の売上が爆発的に伸びたとしよう。
それでも他店は意地を張って無人販売をおこなうか?
間違いなく追いかけてくるだろう。
今はまだ日本語版もでていないということもあって、
リスクも高いが、先駆ける大きなチャンスもある。
◇今日の人口: 2,905,293
ネットショップやモール、テレビ通販、カタログショッピングも、
対面していない限り、バーチャルショッピングという分野に入ってしまうのだが。
ここでいうバーチャルショッピングとは、
バーチャルでいながら対面しているような感覚のことを指す。
つまり、
バーチャル対面ショッピングだ。(そのまんまw)
このブログをいつも見ていただいている方々には言うまでもないことだが、
セカンドライフはこの可能性があるため、これだけ企業やメディアに注目されている。
論理は簡単だ。
接客してくれる店としてくれない店、
相談できる店とできない店、
価格交渉ができる店とできない店、
どこを選ぶ?
接客するある店の売上が爆発的に伸びたとしよう。
それでも他店は意地を張って無人販売をおこなうか?
間違いなく追いかけてくるだろう。
今はまだ日本語版もでていないということもあって、
リスクも高いが、先駆ける大きなチャンスもある。
◇今日の人口: 2,905,293
アディダスやリーボックのSIMを手がけたイギリスのセカンドライフ企画会社
RiversRunRedがアメリカのサンフランシスコにオフィスをオープンしている。
バーチャルワールドのプロジェクトが成長している大きな証拠だ。
日本国内ではまだ始まってもいないのに話題性が高まっている中、バーチャルでおこなう仕事で、
リアルに海外オフィスが作られるようになっている。
せっかくバーチャルな関係で在宅で世界中とコミュニケーションがとれる世界なのに、
ビジネスをするためには中心地であるサンフランシスコに行く必要があるとはなんとも皮肉だ。
◇今日の人口: 2,860,113
人気沸騰のセカンドライフに対抗して「ファーストライフが誕生!」
http://getafirstlife.com/
セカンドライフのアバターに対してファーストライフを提案している
ネタページだが、なかなかシュールだ。
・ファーストライフはサーバーラグの存在しないアナログワールドです。
・洋服だなからキャラクターの服を選ぼう!
ファーストライフ初心者向け質問。
・五感で足りるの?
・手足の使い方
・ペンギンと同じ?空を飛べない人生ってどんなもの?
今日の人口: 6,553,628,382
爆笑。
今日のSL人口:2,815,851
今日は直接セカンドライフと関係のないお話です。
インターネットが3D化することに対しての感覚がどんなものなのか。
セカンドライフに入ればわかるよ!と言いたいところですが。
マックユーザーには当たり前のインターフェースだが、
WindowsVistaのあの3Dっぽさには、やはりオタクとしてはワクワクする。
このように、インターフェースそのものの変化は2Dから3Dになることが
求められているのだから、セカンドライフに未来を見る
先見性のある企業が登場してくることはまったく不思議に思わない。
そんな中、いつも見ている百式にdiggが立体表示されるサイトが紹介されていた。
見てみたところ、やはり「おーっ」となる。
でもしばらくすると3D酔いに・・・w
◇今日の人口: 2,794,635

http://secondlife.com/whatis/economy-graphs.php
にて、セカンドライフでの経済活動についてのデータが定期的に更新されている。
プレミアムメンバーが
2005年初頭の5000人から 36000人、
そして3500個の島がセカンドライフ上に存在している(そして増え続けている)
日本人向けの島が10個ほど、
そして日本人ユーザーが全人口の0.5%ほど。
まだまだ始まる前段階なのだと実感。
◇今日の人口: 2,756,685
本日はセカンドライフビジネスセミナーを開催。
たくさんの方にお越しいただきました。楽しんでいただけたでしょうか?
知りたい情報は得られましたでしょうか?
近く、メールマガジンのほうに第3回の日程を告知させていただきますので、
よろしくお願いいたします。
以下本日のブログ。
↓↓↓↓
ふと気になってテクノラティで国内で「second life」関連記事がどれだけ書かれているか
ちょっと調べてみた。
本当は「セカンドライフ」で調べようと思ったが、別の意味のセカンドライフでの記事も多いだろうと思い、
あえて英語一本に絞った結果、でたのが以下のグラフです。
なんかある一日だけ突出していますが。
11月終わり~12月の初め頃?なにかあったっけ?AERAかな?
ただ、流れ的に順調に盛り上がってはきているようです。
セカンドライフを毎日していると、もうすでにあらゆる人が
セカンドライフの存在を知っていて、ブームがきているような錯覚に陥ってしまうのですが、
感覚に反して、数字の増え方は普通ですね。
カタカナのほうで記事が書かれていることも考えると、
本当はもっとあるのかもしれませんが。
◇今日の人口: 2,709,438

